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長万部町 丸金旅館

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長万部にある丸金旅館。町では立派できれいな建物である。ちなみに読み方は「まるきん」だ。まるきんりょかんー!なんだか好きです。この語感。

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フロントの様子。日帰り入浴料は500円。朝7時から日帰り入浴できる所もうれしい。

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ピカーっ!と怪しく青光りする浴室入り口。いい感じだ。浴室はそのときによって男女別入れ替わるようだ。

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浴室に入った瞬間に香る、長万部温泉の油臭がたまらない。檜の浴槽にたっぷり、源泉がかけ流されている。2つに分けられて、それぞれ熱めとぬるめだ。奥には露天風呂へと通じる扉もある。

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洗い場の様子。泉飲もあった。

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露天風呂。こちらもかけ流し。外の冷たい風が気持ちよく、長湯するにはいい。またベンチもあるので休むのにも最適である。

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うーむ、気持ちよいなあ。この丸金旅館、長万部温泉では唯一の露天風呂がある旅館である。しょっぱくツルツル感のある温泉でかなり温まる湯だ。何度か入浴と外ベンチでの休憩を繰り返した。

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アホほど浸かってフラフラになる。休憩できる場所もしっかりとあるので、少し休んで旅館を後にした。長万部温泉の中でもオススメの湯だ。

長万部町字長万部403
7:00~22:00(不定休)
500円
源泉かけ流し
21:45 | 長万部町 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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